碁盤のある風景

2002年09月01日

碁石沢 茨城県石岡市 

以前は石を掘り出していたそうですが、 今は地名だけが残っているようです

2002年04月13日

江戸時代の碁会所の看板

 板を碁盤の形に切り抜いてあります
盤上の円は碁石を表しています。

流山市立博物館所蔵 

掲載につきましては、流山市教育委員会の許可を頂きました。
 平成14年3月13日

2001年09月01日

仙奕台(せんえきだい)1 《偕楽園内》  

千波湖をはじめ周囲の景観が一望できるこの突き出た台地を、仙奕台と称します。
四方を眺め湖上から吹き上げる涼風を受けながら、碁や将棋、文雅を楽しんだところです。
   
 

奕は囲碁を意味しており、石で出来た碁盤や将棋盤、琴石は
当時のもの、そのものの優雅さを表しています。




2003年01月18日

仙奕台2 (好文橋のたもと) 将棋盤 対局可能  
 
  偕楽園を見渡す橋のたもとに、 碁盤と将棋盤があります。
 ※碁石・駒はありません  



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